新潟空港について 新潟空港の概要

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新潟空港の概要

2,500mの滑走路のある新潟空港は日本海側にある重要な地方空港です。新潟空港における国内線の定期便は、札幌(千歳)、成田、名古屋(中部国際、小牧)、大阪(伊丹)、福岡、沖縄(那覇)6都市7路線が就航しており、国際線はソウル、上海、ハルビン、ハバロフスク、ウラジオストクに就航しています。
新潟空港は、JR新潟駅からバスで25分、最寄りの高速道路のインターチェンジから10分の距離にあり、大変アクセスが良く便利です。交通網が発達しているため、新潟県内に留まらず隣県の利用者からも旅行やビジネスで新潟空港を利用しています。

所在地 新潟県新潟市東区松浜町
運用時間 7:30~21:30
国内線 札幌、佐渡、成田、名古屋(中部国際、小牧)、大阪、福岡、沖縄(那覇)
国際線 ハバロフスク・ウラジオストク・ソウル・上海・ハルビン・グアム
開港年月日 1930年(昭和5年)
空港の種類 国が設置・管理する「第2種空港」
空港の標高 1.4メートル
空港の基本施設
滑走路
A滑走路
長さ1,314メートル 幅45メートル
B滑走路
長さ2,500メートル 幅45メートル
エプロン
大型航空機用:3バース
中型航空機用:3バース
小型航空機用:15バース
その他:4バース

新潟空港へのアクセス・施設案内等はこちらをご覧ください。